本気で出会いたいあなたへ。恋活アプリ選びの必勝法とは?

「出会いがない!でも恋人がほしい!」と思っている、そこのあなた。

わかります。私も毎日仕事と家事にいそがしくて、恋活アプリがなければ恋人は作れませんでした。

恋活アプリは、いちいちパーティー会場に行く必要がないですし、ヒマな時間に気になる人たちと話せるので、出会いのきっかけづくりには最高です。

ただ…何も考えないで恋活アプリを選ぶと失敗します。確実に。

私も恋活アプリを使いはじめた最初の頃は、相当苦労しました。

ヤリモクや既婚者、アプリの写真と全然違う人と会ってしまったり…。

これから恋活アプリを使おうと思っているあなたのために、すてきな人と出会える恋活アプリ選びの必勝法を公開します。

興味のある方は最後まで見てください。後悔はさせませんよ。

恋活アプリ選びの注意点

まず最初にお伝えしておきますが、恋活アプリ選びは正しい知識を持っていないとかなりの高確率で失敗します。

なぜなら、恋活アプリはアプリごとに特徴がまったく違うからです。

アプリの特徴と自分の出会いたいタイプの人が違っていると、絶対にあなたが「すてきだな」と思える人とは出会えないんですよね。

だから、①自分が出会いたい人のイメージを持った上で、②各恋活アプリの特徴を考慮して使わないと、いい人とは出会えないんです。

ここをしっかりと理解しておきましょう。超重要です。

私も最初は何も考えずに選んで、かなり苦労して、いくつもアプリを削除した経験があります。

では、実際に恋活アプリはどうやって選んだらいいんでしょうか?

以下では、本気で出会いたいあなたのために、恋活アプリ選びの必勝法をお教えします。

恋活アプリ選びの必勝法は?

恋活アプリ選びの必勝法とは、失敗する3つの原因を事前に理解して、自分にとって最適な恋活アプリを選ぶことです。

失敗1:会員数だけを重視して選んでしまう

多くの男女がやってしまう失敗は、会員数だけを重視して恋活アプリを選んでしまうことですね。

私もやってしまったのですが、とにかく会員数が多いほどいいと思ってアプリを選んでいました。会員数が多いほど、出会える数も多いと思ったんです。

まあ確かに、たくさんメッセージは来るんです。

でも、会員数が多いだけで自分が「ステキだな」と思う人は全然いませんでした。

メッセージをくれるのは、ヤリモク男性・売春しないかと誘ってくる女性ばかり…。

数だけで選んだせいで、その恋活アプリに登録している会員の質を全く見ていなかったんです。

出会いがないからと会員数だけで選んでしまう方は、要注意です。

私も最初はここで「恋活アプリ選びを失敗したな」と痛感しました。

失敗2:口コミにふりまわされてしまう

「アプリの口コミがあんまりよくないから、使わないでおこうかな…」

そう考えるのは、正しい判断です。

ですが、あまり神経質になりすぎるのはいけません。

その恋活アプリが客観的にどんなアプリなのか理解するために、口コミはとても重要ですよね。

でも口コミはステマで書き込まれていることもありますし、逆に、有名アプリは「評判を落としてやろう」という悪意から口コミを書きこむ人もいます。

恋活アプリを実際に使うのは、あなたです。

口コミは参考程度に見て、自分が素敵だと思う人に会えるアプリを選びましょう。

失敗3:運営会社が悪徳業者と知らず、登録してしまう

恋活アプリ運営会社の中には、利用者の個人情報をぬきとって売買している悪徳業者がいます。

一部上場企業や有名企業が運営しているアプリは大丈夫ですが、「男性も無料!」「絶対出会える!」「本人確認はいらない!」と耳ざわりのいい広告を出しているアプリは怪しいですね。

企業名を検索して訴訟トラブルなどがなく、男性は有料(月2,000〜3,000円程度)・女性は無料 or 有料(月1,000円以内)、本人確認必須の恋活アプリは大丈夫です。

出会いを求めてアプリを使っているのに、個人情報が勝手にぬきとられるなんて怖すぎますよね。

恋活アプリを使う時は、運営会社にも注意するようにしましょう。

 

これらが恋活アプリ選びで、多くの方が失敗する3つの原因です。

おすすめの恋活アプリとは?

そしてこれらの3つの失敗原因から、おすすめの恋活アプリをランキングしてみました。

恋活アプリ選びの必勝法によって導きだされた答えが、こちらです。

第1位:with(ウィズ)

サクラ・業者が少ない 会員数 女性会員の質が高い 人気度

ほぼゼロ

約25万人 結婚願望の強い20代会員が多い

恋活アプリを選ぶなら、総合力1位の「with(ウィズ)」

第1位は、メンタリストDaiGoが監修する恋活アプリ「with(ウィズ)」です。

with(ウィズ)の強みは、男性とのマッチングイベントが多く、出会いのきっかけを作りやすいことです。

メンタリストDaiGo監修の性格診断テストや、2週間に1回のペースで追加される心理テストの結果をもとに、無料で多くの男性とマッチングできるんです。

普通は、女性から「いいね」を送る場合、ポイントを購入するなど課金しなくてはいけません

会員の7割は20代ですが、結婚願望の強い男性会員がほとんどです。

「同年代とまじめに恋愛したい!」という20代女性には、オススメです。

with(ウィズ)は、結婚願望の強いまじめな人と出会えるのに、全然お金がかからないという超優秀な恋活アプリなんです。

2017年、最も優秀な恋活アプリを選ぶなら「with(ウィズ)」で決まりです。

第2位:pairs(ペアーズ)

サクラ・業者が少ない 会員数 女性会員の質が高い 人気度

ほぼゼロ

570万人 まじめに恋愛をしたい会員が多い

圧倒的な会員数の多さ、人気抜群の恋活アプリなら「ペアーズ(pairs)」

第2位は、日本最大級の恋活アプリ「ペアーズ(pairs)」。

ペアーズ(pairs)の強みは、会員数が多い上、恋愛に積極的な男性が多いので、8〜90%の確率で会えることですね。

また、24時間365日運営が人の目で監視しているので、業者やサクラがいないのもオススメポイントです。

会員数が少ないアプリ・サイトだと「もう次がない」と焦ってしまいがちですが、ペアーズ(pairs)ではその心配がありません。

なので、恋愛に奥手な方でも、安心して恋活できるところも魅力的ですね。

会員数は日本最大級、会員はまじめな方ばかり‥ペアーズ(pairs)は恋活アプリの王道といっても過言ではないです。

恋活するなら、まずペアーズ(pairs)をチェックしてみましょう。

第3位:ゼクシィ恋結び

サクラ・業者が少ない 会員数 女性会員の質が高い 人気度
 やや見分けにくい 約26万人 公務員(消防士・自衛隊など)が多い

結婚を前提にマジメな恋活をしたいなら、「ゼクシィ恋結び」

第3位は、あの有名結婚情報誌ゼクシィが運営する恋活アプリ「ゼクシィ恋結び」です。

ゼクシィ恋結びは、有名結婚情報誌「ゼクシィ」が運営しているので、安心・安全な点が強みです。

女性は本人確認手数料で108円の料金がかかりますが、本気度の高さを男性にアピールできます。

会員の7割が20代なので、同年代の男性と恋愛したい女性にはオススメです。

お値段的にも手軽に始められる上、婚活目的の方も多いので、はじめて婚活する方にも魅力的ですね。

恋活アプリを比較するとどうなのか?

with(ウィズ) ペアーズ(pairs) ゼクシィ恋結び PC MAX タップル
運営会社
ヤリモクがいない ほぼゼロ ほぼゼロ  ヤリモクが1割  ヤリモクが7〜8割  ヤリモクが7〜8割
身バレしない 絶対にしない  絶対にしない 絶対にしない 絶対にしない 絶対にしない
会員数が多い 約25万人 570万人  25万人  900万人  200万人
男性会員の質が高い 結婚願望の強い20代会員が多い まじめに恋愛をしたい会員が多い 公務員(消防士・自衛隊など)が多い いろんな経歴の人がごちゃまぜ いろんな経歴の人がごちゃまぜ
価格  女性は0円、男性は1,400円〜  女性は0円、男性は3,480円〜/月  女性は108円〜、男性は1,780円〜/月  女性は0円、男性はポイント制  女性は0円、男性は1,817円〜
人気度
– 18禁 –
公式HP

こうしてみると出会える恋活アプリでは、「with(ウィズ)」は非常に優れていると言えます。

他にもpoi boy、tinder、YYC、matchbook、Omiai、CROSS MEも魅力的なのですが、残念ながら本気で出会いたい人向けではありません。

私自身、いくつも恋活アプリを使っていますがwith(ウィズ)で出会った方たちが一番レベルが高いです。自信を持っておすすめできます。

恋活アプリ選びで失敗する要因を、全てカバーしているのはwith(ウィズ)の魅力です。

2017年、一番おすすめの恋活アプリは「with(ウィズ)」

2017年、一番のおすすめ恋活アプリは、やっぱり「with(ウィズ)」です。

メンタリストDaiGo監修が監修している、心理学と統計学を組み合わせた独自のマッチングシステムが強みです。

「思ってもみなかった相手‥だけど、話してみるとめちゃくちゃ気が合う!」

と、アプリが積極的に「最高の相手」を見つけてくれるんですよ。

月額負担は、女性は0円・男性は1,400円〜となっています。まずは1週間のお試しプランで、1,400円から恋活をはじめられるというのが魅力ですね。

ぜひ、恋活アプリで悩んだら「with(ウィズ)」をチェックしてみてください!