ペアーズでline交換するタイミングは?やりもくに騙されないコツ教えます。

ごきげんよう!ペアーズ(Pairs)でまじめに恋活中、エリーです。

ペアーズ(Pairs)からLINEに移動するタイミングって、難しいですよね?

ペアーズ(Pairs)内でダラダラ話しても進展がないけど、すぐLINEに移動するのも怖い‥。

ということで、ペアーズ(Pairs)上で1万人以上の男性会員とメッセージ交換した私が、「ペアーズ(Pairs)からLINEに移動するベストなタイミング」を研究してみました。

「LINEを交換するタイミングが分からない‥」と悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

ペアーズでLINEを交換するベストなタイミングは?

Mr&Missの悩み:いいね!とマッチングの違いを現役会員が説明してみた

ペアーズ(Pairs)でメッセージ交換する時に悩むのは、「いつLINEに移動するか」。

先日、すぐにLINE IDを教えてきた男性会員がいたんですが、完全にやりもくでした。悲しい‥。

LINEに移動するタイミングは、本当に重要です。

やりもくかどうかを見分けるのにも役立つし、まじめに恋活したい人なのかを判断する基準にもなります。

 

お互いの趣味・仕事などが一通り分かってから交換しよう

LINE IDを教え合うのは「お互いの趣味・仕事などが一通り分かってから」がいいです。

というのも、急いでLINEに移動したところで、お互いのことがよく分かってないと全然話が弾みません。

話が弾まないと、結局お互いに既読無視とか返信せずスルー‥みたいなことがよくあるからです。

冒頭でお話しましたが、すぐLINEに移動したがるのはやりもくの男性が多いです。

ペアーズ(Pairs)では、卑猥な話題はメッセージが送信できない仕組みになってるんですね。

例えば「おっぱい」「セックス」「セフレ」などの言葉がメッセージに含まれていると、メッセージ送信はできません。

だからペアーズ(Pairs)は、他のアプリに比べて、業者やサクラ、やりもくがすごく少ないです。

そういう訳で、やりもくの男性はエッチな話をしたいので、さっさとLINEに移動しようとするんですね。

 

Pairsだけでダラダラ会話するのもNG

ゼクシィ恋結びとfacebook2

じゃあLINEに移動せず、ずっとペアーズ(Pairs)で話している男性がいいのかというと、そうじゃありません。

ペアーズ(Pairs)は女性の場合すべての機能が無料で使えますが、男性は毎月約3,000円の費用がかかります。

となると、本気で恋活したいと思っている男性なら、ペアーズ(Pairs)でだらだら話しているよりも、早くLINEに移動してその後の関係を築きたいというのが普通ですよね。

なので、急いでLINEに移動する男はダメですが、ずっとペアーズ(Pairs)で話してもOKという男性は、あまりまじめに恋活する気がない。もしくは、あなたとそういう関係を築きたいと思っていないので早めに関係を切った方が良いです。

 

おすすめは、4〜5回メッセを交換した後の移動

テニス好き男子と恋するならPairs

私はペアーズ(Pairs)で、累計1万人名以上の男性会員とメッセージ交換をしました。

LINEのIDを教えてもらった男性は60名以上いますが、今でも連絡が続いているのは10名程度です。

やっぱり、ペアーズ(Pairs)でお互いの好みとかを話した人じゃないと、LINEで話が続かないんですよね。

じゃあ、ペアーズ(Pairs)でどれくらい話をしたらLINEに移ればいいのか。

目安は大体、会話のラリーが4〜5回続いたころだと思います。

それくらい話せば、普通はお互いの趣味とか仕事とか、最近何にはまってるとか分かるはずですもんね。

もし4〜5回、会話のラリーを続けても内容がなければ、お互いを知るためにもっと話しましょう。

もしくは、そんな話の浅い男は見限るか、どちらかですね。時間は無限にあるわけじゃないので。

 

「メッセージ交換が上手くいかない」その本当の理由は?

メッセージ交換は、出会いを成就させる一番重要なポイントです。

でも、「LINEにうまく移動できない。メッセージが続かない」「LINEに移動後、急に連絡が途絶える」という悩みはよくあるんですよね。

LINEに移動するまでに話を盛り上げたり、積極的に話しているのに相手とうまくいかない‥という人は、ペアーズ(Pairs)の会員があなたに合っていない可能性もあります。

ペアーズ(Pairs)は、恋をしたい人が集まっていますが、会員の「結婚への本気度」は高くありません。

なので、「結婚を見据えた出会いがほしい」というあなたは、以下の、私が厳選した「ヤリモクなし!まじめに出会える恋活アプリTOP3」をぜひ参考にしてください。

年間30以上の恋活アプリで活動している私が、「ペアーズ(Pairs)」や「ゼクシィ恋結び」などの優良恋活アプリを徹底的に分析し、順位づけしました。

 

第1位:with(ウィズ)

サクラ・業者が少ない 会員数 男性会員の質が高い 人気度
ほぼゼロ 約25万人 結婚願望の強い20代が多い

恋活アプリを選ぶなら、総合力1位の「with(ウィズ)」

第1位は、メンタリストDaiGoが監修する恋活アプリ「with(ウィズ)」です。

with(ウィズ)の強みは、男性とのマッチングイベントが多く、出会いのきっかけを作りやすいことです。

メンタリストDaiGo監修の性格診断テストや、2週間に1回のペースで追加される心理テストの結果をもとに、無料で多くの男性とマッチングできるんです。

普通は、女性から「いいね」を送る場合、ポイントを購入するなど課金しなくてはいけません

会員の7割は20代ですが、結婚願望の強い男性会員がほとんどです。

「同年代とまじめに恋愛したい!」という20代女性には、オススメです。

with(ウィズ)は、結婚願望の強いまじめな人と出会えるのに、全然お金がかからないという超優秀な恋活アプリなんです。

2018年、最も優秀な恋活アプリを選ぶなら「with(ウィズ)」で決まりです。

 

 

第2位:Pairs(ペアーズ)

サクラ・業者が少ない 会員数 男性会員の質が高い 人気度
ほぼゼロ 約600万人 まじめに恋愛をしたい会員が多い

圧倒的な会員数の多さ、人気抜群の恋活アプリなら「Pairs」

ペアーズ(Pairs)の強みは、会員数が多い上、恋愛に積極的な男性が多いので、8〜90%の確率で会えることですね。

また、24時間365日運営が人の目で監視しているので、業者やサクラがいないのもオススメポイントです。

会員数が少ないアプリ・サイトだと「もう次がない」と焦ってしまいがちですが、ペアーズ(Pairs)ではその心配がありません。

なので、恋愛に奥手な方でも、安心して恋活できるところも魅力的ですね。

会員数は日本最大級、会員はまじめな方ばかり‥ペアーズ(Pairs)は恋活アプリの王道といっても過言ではないです。

初めて恋活するなら、まずペアーズ(Pairs)をチェックしてみましょう。

 

 

第3位:Omiai(オミアイ)

サクラ・業者が少ない 会員数 男性会員の質が高い 人気度
ほぼゼロ 約250万人 まじめに恋愛をしたい会員が多い

コスパ良し!婚活目的で出会うなら「Omiai」

第3位は、Omiaiです。

Omiaiの強みは、「会員のほとんどが婚活目的」という点ですね。

もともとOmiaiは、男性が有料・女性は30代以上が有料のアプリでした。

有料でも登録したいという、「恋愛本気度の高い女性(婚活女性)」が多く登録していたんですね。

そのため、婚活女性とマッチングしたい婚活男性が多く集まった結果、Omiaiは恋活よりも婚活目的の男女が多いアプリになっています。

2018年の2月から、女性は30代以上も無料になりましたが、今も会員の多くが婚活目的です。

普通、婚活アプリやサイトでは、「入会費」や「月額使用料」「お見合い代(一人あたり◯円)」など登録だけで何十万円もかかります。

ですが、Omiaiなら月々2,780円〜で、タイプの人と出会い放題です。

つまり、コスパよく・まじめに婚活ができるのが「Omiai」なんですね。

真剣に婚活している男性・女性がOmiaiには多く集まっています。

まじめに将来を考えた上でお付き合いしたい…という婚活目的のあなたには、「Omiai」がオススメですよ。

 

 

今年、一番おすすめの恋活アプリは「with(ウィズ)」

今年、一番のおすすめ恋活アプリは、やっぱり「with(ウィズ)」です。

メンタリストDaiGo監修が監修している、心理学と統計学を組み合わせた独自のマッチングシステムが強みです。

「思ってもみなかった相手‥だけど、話してみるとめちゃくちゃ気が合う!」

と、アプリが積極的に「最高の相手」を見つけてくれるんですよ。

月額負担は、女性は0円・男性は1,400円〜となっています。まずは1週間のお試しプランで、1,400円から恋活をはじめられるというのが魅力ですね。

ぜひ、恋活アプリで悩んだら「with(ウィズ)」をチェックしてみてください!

 

毒舌エリー

今、どんなアプリを使おうか悩んでいるあなた。ぜひ参考にしてみてくださいね。

かわいい彼女、素敵な彼氏とは、待っているだけでは出会えません。

「そのうちやろう」「今は忙しいから今度」と思っているうちに、あなたはどんどん年老いていきます。

恋活では、若ければ若いほど価値があるんです。

後回しにするのではなく、自分はどんな人と出会いたいのか真剣に考えてみませんか?

ぜひ、今、行動してみてくださいね。