あなたは当てはまる?with(ウィズ)でブロック・非表示される理由3選

ごきげんよう!まじめに恋活中のアラサー、エリーです。

メンタリストDaiGo監修の恋活アプリ「with(ウィズ)」で、会話しているとブロック・非表示にされてしまう‥という悩みを持っている方は多いです。

では、なぜブロック・非表示されてしまうのか?

今回は、恋活アプリ「with(ウィズ)」でブロック・非表示の方法と、その理由3選をご紹介します。

with(ウィズ)でブロックすると、自分も相手も見られなくなる

with(ウィズ)のブロック機能は、「自分・相手ともに双方から見られなくする」という機能です。

with(ウィズ)はFacebook認証制の恋活アプリなので、Facebook上の友人がwith(ウィズ)で表示されることはありません。

ただ、Facebook上で友達になっていない知り合いとは、うっかり遭遇してしまう危険性があります。

なので、そういう場合は速攻ブロックしましょう。

そのまま放置しておくと、相手からも見つけられてうっとうしい事態になるかもしれません。

例えば‥

会社のイヤミなお局さん
◯◯さん、恋活してたの?モテそうなのに(笑)

あっ、モテないからこういうのに登録してるのか。(笑)

会社のおせっかいな上司
お前、いい人いないのか?
学生時代の微妙な知り合い
え、お前まだ独身なの?俺は既婚だよ。女遊びしてるだけ(笑)

みたいな感じですかね。(最後の人は、私が実際に遭遇しました。腹立つヽ(`Д´)ノプンプン)

相手から発見されると相手をしなくちゃいけなくなるので、こういう輩は「見つけたらすぐブロック」が推奨です。

あとは、プロフィール文章とか写真を見て「この人とは合わなさそうだな」って異性会員がいたら、ブロックしておきましょう。

それ以上、相手からも自分のプロフィールが見られなくなるので。

ちなみに、ブロックすると今までやり取りしていたメッセージは全て消去されます。

また、非表示は解除することができますが、ブロックは一度ブロックすると解除することはできません。

なので、「もうこの人とはやり取りしない」という場合にのみブロックするようにしましょう。

マッチング前・後、どちらのタイミングでも異性会員をブロックすることができます。

ただ、マッチングした後にブロックすると、こちらがブロックしたことは相手に伝わります。

というのも、「ブロックされました」などの表示が画面に出る‥というわけではなく、画面から突然いなくなるので「あれ?少し前まであったはずなのに‥ブロックされたのかな?」と気づく感じですね。

「ブロックして、相手を傷つけたくない‥」という方は、非表示の方がおすすめです。

ブロックをする方法・手順

ブロックする手順は簡単で、

<スマホの場合>

  1. ブロックしたい異性会員の個別ページで、右上に表示されている「」ボタンをタップする
  2. 「ブロックする」「非表示にする」などの選択肢があるので、「ブロックする」をタップする
  3. 「ブロックしてもよろしいですか? 一度ブロックすると解除できません」という注意画面が出るので、「ブロックする」を選択する
  4. 「ブロックしました」という表示が出る

<PCの場合>

  1. ブロックしたい異性会員の個別ページで、プロフィール写真左下に表示されている「」ボタンをタップする
  2. 「非表示・ブロックする」という選択肢をタップする
  3. 「ブロック」の◯にチェックを入れて、「設定する」ボタンをタップする
  4. 「お相手と今後一切のコンタクトが取れなくなりますがよろしいですか?」という注意画面が出るので、「OK」を選択する
  5. 「ブロックしました」という表示が出る

これで完了です!

ブロックを解除する方法・手順

ブロックする時に画面に表示されますが、ブロックを解除する方法はありません。

一度ブロックしてしまうと、もう二度とその異性会員はあなたのページには表示されなくなります。

仲良くなった異性会員を間違えてブロックしてしまい、運営に「頼むから再表示してくれ!」と頼み込んだ友人がいましたが、「規則上ムリです」とすげなく断られていました。w

ブロックする時は、注意しましょう!

with(ウィズ)で非表示にすると、自分からは見られなくなる

with(ウィズ)の非表示機能は、「こちらが見たくない人を表示させない」という機能です。

非表示はいろんな場面で使われるんですが、例えば…

足あと嫌いガール
この人、足あとめちゃくちゃ残してくるなあ。

ストーカーみたいで怖いから非表示にしておこう。

モテすぎて困るマン
子猫ちゃんたちからのメッセージが多すぎて、処理しきれないよ!

申し訳ないけど、ちょっとメッセージの断捨離するね☆

メッセージ拒否したいガール
マッチングしたけど、あんまり話が盛り上がらないなあ…。

つまらないけどブロックするのは悪いし、非表示にしておこう。

こんな感じでしょうか。

自分のページは見られてもいいけど、相手のページを見たくない!という場合に使います。

マッチング前・後、どちらのタイミングでも、相手を非表示にすることはできます。

非表示にする方法・手順

ブロックする手順は簡単で、

<スマホの場合>

  1. ブロックしたい異性会員の個別ページで、右上に表示されている「」ボタンをタップする
  2. 「ブロックする」「非表示にする」などの選択肢があるので、「非表示にする」をタップする
  3. 「非表示にしました」という表示が出る

<PCの場合>

  1. ブロックしたい異性会員の個別ページで、プロフィール写真左下に表示されている「」ボタンをタップする
  2. 「非表示・ブロックする」という選択肢をタップする
  3. 「非表示」の◯にチェックを入れて、「設定する」ボタンをタップする
  4. 「非表示にしました」という表示が出る

これで完了です!

非表示を解除する方法・手順

非表示を解除する方法・手順は、

<スマホの場合>

  1. 「マイページ」の「非表示・ブロック」メニューをタップする
  2. 非表示を解除したい会員を、一覧からタップする
  3. 「非表示解除 選択したユーザーの非表示を解除しますか?」と画面に表示されるので、「解除する」をタップする
  4. 「非表示を解除しました」と表示される

<PCの場合>

  1. 「マイページ」の「非表示ユーザー管理」メニューをタップする
  2. 非表示を解除したい会員を一覧から見つけ、「非表示を解除する」ボタンをタップする
  3. 「選択ユーザの非表示を解除しますか?」と画面に表示されるので、「解除する」をタップする

これで完了です!

スマホ版とPC版で、微妙に操作が違うので注意しましょう。

ブロック・非表示にされる理由は、大きく3つに分けられる

さて、ではなぜブロック・非表示をされてしまうのでしょうか。

ブロックされた女性
相手がいつも一方的にブロックしてくるんだもの。自分では対策のしようがないわ。

だから、気にしないようにしてる。

非表示にされた男性
人との関係は、「ご縁」だからね。

性格の合わない人には、非表示にされても仕方ないなと思うよ。

だから、気にしない。

こんな風に考えても良いですが、「ブロック・非表示にされる回数を減らしたい!」という方は、ぜひ以下の理由を参考にして、自分のプロフィール・メッセージ内容を見直してみましょう。

会話が受け身でつまらない

ブロック・非表示にされる人の3〜4割は、この「コミュニケーションが受け身すぎる」タイプです。

このタイプの方は、相手からの質問に答えはするものの、自分から積極的に相手へ質問しません。

Aさん
Bさんのお仕事って、どんなのですか?
Bさん(会話受け身マン)
銀行員ですね。
Aさん
そうですか…。(えっ?イライラしてる?聞かれたくないのかな?)

この場合、会話を楽しく続けるならば以下のような回答が望ましいです。

Cさん(会話積極的マン)
銀行員ですね。

富裕層向けの個人営業をしています。【ポイント①】

お客様はちょうど自分の祖父母くらいの年齢の方が多くて、ほっこりします(笑)【ポイント②】

Aさんは、どんなお仕事をされていますか?【ポイント③】

では、会話のポイントを見ていきましょう。

【ポイント①】では、質問への回答だけではなく、「具体的にどんな業務をしているのか」を書いていますね。

「具体的である」ことは、とても重要なポイントです。

例えば、「色は白、四角いクッション性のある弾力剤の上で、まぶたを閉じる」という文章では、一体何を言っているかわかりませんが、「白いベッドの上で寝る」という文章なら、理解できますよね。

概念的な文章よりも、具体的な文章のほうが、わかりやすいです。

銀行員と言っても、いろんな業種があります。

具体的に、銀行でどんな業務をしているのか。

それを一言書いてあげるだけで、相手はあなたのことをよりクリアに想像しやすくなります。

それに「こちらが想像しやすいように、わかりやすいように、具体的に書いてくれたんだな。いい人だな。」と好印象を与えられますよ。

また、【ポイント②】では、仕事に関するちょっとおもしろい小話もはさんでいますね。

ここで「仕事はとてもやりがいがあります!」「毎日忙しくて◯時間しか寝ていません!(笑)」というような一文を書くのはNGです。

あくまで、「大変そうな仕事だな」と相手に遠慮させないために、「フフッ」と笑わせるような、リラックスさせる一文を書きましょう。

会話の中では、必ず、相手の緊張を解いてあげる、自分のやさしい感情を入れた一文を入れるといいです。

見ず知らずの人とネットで会話するのは、どうしても緊張します。

常に「自分の会話で相手をリラックスさせてあげる、ほっとさせてあげる」ことを心がけましょう。

そして【ポイント③】ですが、最後は相手にも同じ質問を返しましょう。

心理学では「ミラーリング効果」と呼ばれますが、「相手と同じ行動・言動をすると、無意識のうちに相手に好意を持つ」という人間の性質を利用します。

質問をされたら、同じ質問を相手に返しましょう。

ただし、まったく同じ言葉で質問すると「この人は私の真似ばかりする!」と怒らせてしまい、逆効果です。

なので、「仕事は何をしていますか?」という質問には「どんなお仕事ですか?」と返すなど、言葉を少し変えて返すとよいでしょう。

質問には具体的に返答し、相手をリラックスさせ、さらに、聞き返す。

そうすることで、「親しみやすそうな人だな」「会話を続けようとしてくれてるんだな」「私に興味を持ってくれているのかな」と、相手の心を開くことができます。

覚えておきましょう!

また、コミュニケーションが受け身な人は、自分から質問したとしても、そこから話を広げようとしません。

なので、ひとつひとつの会話が短く、途切れてしまうんです。

例えば、こんな感じです。

Bさん(会話受け身マン)
Aさんは、休日どんなことをされてますか?
Aさん
茶道ですね。お茶を点てるのに、最近ハマってるんです!
Bさん(会話受け身マン)
そうなんですね。楽しそうです。
Aさん
(自分から話ふっといて、会話終了かよ!!)

この場合、会話を楽しく続けるならば以下のような回答が望ましいです。

Cさん(会話積極的マン)
お茶ですか!【ポイント①】

いいですね、はんなりとして素敵です。【ポイント②】

毎週、茶道教室とかに行ってらっしゃるんですか?【ポイント③】

まず、話を広げる【ポイント①】ですが、大げさに感情をあらわすといいです。

200万部を突破した「夢をかなえるゾウ」の著者である水野敬也の「LOVE理論」でも紹介されていますが、感情表現の大きさと、好感度は比例します。

なので、「ええっ!?」と驚いたり、「そうなのか…」とがっかりしたり、「すごい!」と喜んだり、相手の言葉には大げさに反応するといいです。

ただし、すべての反応を大げさにするのはやり過ぎなので、返答の冒頭部分だけ、大げさに反応するようにしましょう。

次に、【ポイント②】では、相手を積極的に肯定し、褒めます。

心理学で「返報性の原則」とよばれる行動ですが、人間は自分に友好的な相手に対しては友好的になり、敵意を持つ相手には同じように敵意を持ちます。

つまり、あなたが肯定したり褒めることで、相手から友好的な態度を引き出すことができるんです。

ただし、褒め方は「すごい」「かわいい」「かっこいい」といった、外見や物事のうわべだけを褒めるのではNGです。

なるべく、「どんな理由ですごいと思ったのか」「どんな理由で素敵だと思ったのか」を言えるくらい、心から思った言葉を書くようにしましょう。

人間にはだれでも承認欲求があります。

誰かに認められたい、褒められたい、という欲求があるんです。

なので、その欲求をくすぐってあげて、好意を引き出してみましょう。

注意点ですが、「褒める」と「媚びる」を同じように考えてしまう方がいます。

「褒める」ことと「媚びる」ことは、全く別です。

褒める場合は、自分や、自分のまわりの人を貶めて「あなたはすごい」と持ち上げることはしないようにしてください。

あなたも、あなたのまわりの人も、相手も、立派なひとりの人間です。

誰もどんな理由があっても、けなされるべきではありません。

あくまで「私はあなたと、対等に仲良くなりたい」と、毅然とした気持ちでのぞむようにしましょう。

そして、【ポイント③】では、相手の返答内容を具体化させて、質問で返していますね。

「質問には、具体的に返信すべき」「質問には、同じ内容の質問で返せ」と、ご紹介しましたね。

ここでは、この2つのテクニックを組み合わせてみました。

文末を質問形式にすると、返信率が20%から80%まで増加したという統計結果もあります。

相手と話を続けたい場合は、文末は積極的に「質問形式」にするようにしましょう。

逆に言うと、もう話したくない場合は「質問形式」は避けるといいですね。

自分のことばかり話す

また、ブロックされてしまう人に多いのですが「自分のことばかり話す」のも問題です。

例えば、こんな感じ。

Bさん(自分のことばかり話すマン)
Aさんは、どんな食べ物が好きですか?
Aさん
お肉かなあ。

脂身はこってりしていて苦手だから、赤身の多いお肉が好きです!

Bさん(自分のことばかり話すマン)
お肉ですか。いいですね。

僕も好きですよ、お肉。お肉ソムリエって言われるくらい(笑)

正直、都内のお肉系のお店は結構行きましたね。

僕は銀座の「◯◯」ってお店が好きなんですが、ご存じですか?

他にも上野の「△△」とか、恵比寿の「✕✕」とか。

あそこらへんは、京都の「**」って店で修行した人たちが揃ってて…(続く)

Aさん
へ〜…

(別にそんなこと、聞いてないけど。面倒な人だなあ。)

この場合、会話を楽しく続けるならば以下のような回答が望ましいです。

Cさん(聞き上手マン)
お肉かあ。

僕も好きです!【ポイント①】

赤身のお肉といえば、先日、渋谷の「◯◯」ってお店が赤身肉を推してました。【ポイント②】

赤身なのにめちゃくちゃジューシーでおいしかったです( ´∀`)【ポイント③】

機会があればぜひご一緒しましょう!【ポイント④】

まず、大げさに反応します。

そして、【ポイント①】ですが「私も」と同調することで、心理学のミラーリングの効果を生むことができます。

つまり、同調することで「私もあなたも同じ気持ちなのね」と好印象を持ってもらえるんです。

そして、【ポイント②】では、「赤身のお肉が好き」という相手の文章に対して、ちょうどいい量の有益な情報を与えています。

人は、新しい刺激を求める性質を持っています。

なので、新しい情報を適切に提供してあげると、「この人は私に新しい刺激をくれる!」とワクワクさせることができる効果があるんです。

ただ、どんなに魅力的な情報であっても、量が適切でなければ相手に不快感を与えてしまいます。

「ちょうどいい量」とは、だいたい1往復の会話で1情報だと思ってください。

この場合だと、「渋谷に赤身肉のおいしいお店がある」という1つの情報だけを与えられているのでOKです。

NG例では、

  • 「自分は肉ソムリエと言われる」
  • 「銀座に肉のおいしいお店がある」
  • 「浅草に肉のおいしいお店がある」
  • 「恵比寿に肉のおいしいお店がある」
  • 「それらの店は京都の有名店で修行した人たちが、料理人を務めている」

と、1往復の会話のなかで5つも情報が入っています。

多すぎです!

これでは、相手もウンザリしてしまいますね。

また、【ポイント③】ですが、何かについて話す時は「自分が経験したこと」を話す方がいいです。

なぜなら、「誰かに聞いた」「本やテレビで見た」という経験談よりも「実際に自分が体験してどうだったか」という感想の方が、人は共感して心を動かしやすいから。

例えば、【ポイント④】お店の話が出たついでにデートのお誘いをするとします。

その場合、「るるぶに美味しいって書いてあったよ」と誘われると「別にあなたは行ったことないのよね…おいしくなかった時に、責任とれるの?」と思ってしまいます。

でも、「実際に行ったけど、こんな風においしかったよ!」と誘われると「あなたが実際に行っておいしかったなら、私も行こうかな。」と思いがちなんです。

つまり、話の内容はなるべく、自分が経験したように具体的に話すと、楽しく会話が続くということですね。

より魅力的な条件の人が現れた

最後は、「より魅力的な条件の人が現れたから」。

この理由の場合は、相手の問題です。

ブロック・非表示を一方的にされた私たちは、何もすることができません。

もし何か行動したいなら、相手を非表示にしかえしたり、「もっといい男、いい女になってやる!」と思うようにしましょう。

恋活・婚活では、どの会員も、並行して複数人の異性と連絡をとっています。

自分にとっては相手がとても魅力的だし運命の人だと思った…けれど、相手にとってはそうじゃなかった。

そういう時も、あります。

でも、何度もそんなことが続くようなら、この3か条を考え直してみましょう。

  1. 自分は恋愛や結婚に何を求めているのか。それはなぜか。
  2. そして、求める恋愛や結婚のために、どんな自分になりたいか。
  3. 今の自分は理想の自分とどんなところが違うのか。

今のあなたは、目標に沿った言動や行動は、できているでしょうか。

最近の行動・言動を思い返して、自分で改善したほうがいいと思う点があれば、積極的に修正していきましょう。

人生は、トライ・アンド・エラー(try and error「失敗と挑戦の繰り返し」)です。

過去の反省を活かしながらトライ・アンド・エラーを繰り返した人こそ、栄光が掴めます。

ブロック・非表示にされるのはつらいですが、自分なりに修正しつつ、次へ進みましょう。

with(ウィズ)は、あなたに合ってない!?

ここまで、恋活アプリ「with(ウィズ)」ブロック・非表示の方法とその理由3選をご紹介してきました。

もしあなたが、「自分なりにトライ・アンド・エラーを繰り返しているのに、うまくいかない」と悩んでいるなら、あなた自身ではなくwith(ウィズ)があなたに合っていないという問題も考えられます。

with(ウィズ)の特徴は、会員の7割が20代、男性会員は結婚願望が強いということです。

会員数も25万人と、ゼクシィ恋結びとほぼ同数。

月額料金も、女性は無料。男性は1,870円〜(1週間 1,400円のお試しプランもあり)とお手頃価格です。

でも、唯一欠点があります。

それは、日本最大級の恋活アプリ「ペアーズ(pairs)」や「ゼクシィ恋結び」と比較すると、アクティブユーザーが少ないこと。

アクティブユーザーとは、直近の期間内に1回以上のサービス利用があったユーザーのことです。

with(ウィズ)のアクティブユーザー数は、12%。

一方、ペアーズ(pairs)のアクティブユーザーは約15%。ゼクシィ恋結びのアクティブユーザーは約40〜50%ほどでした。

ただ、ペアーズ(pairs)は会員数500万人、ゼクシィ恋結びは会員数26万人もいます。

ペアーズ(pairs)は75万人、ゼクシィ恋結びは10〜13万人は活発に出会いを求めている中、with(ウィズ)はたった3万人しか出会いを求めて活動していません。

例えるならば、魚が1、2匹しかいない池で釣りをしているようなものです。

どれだけ頑張っても、そもそも魚が少ないので成果が出ません。

逆に言うと、with(ウィズ)で活動していた人がペアーズ(pairs)で活動すれば、これまでの25倍。「ゼクシィ恋結び」ならば3〜4倍の人と出会えるようになるんです。

それならば、魚のいない池で一生懸命頑張るよりも、たくさんの魚であふれている池で釣りした方が、成果が出ますよね。

もし今with(ウィズ)で成果が出ずに悩んでいるならば、まずは「ペアーズ(pairs)」と「ゼクシィ恋結び」を試してみてください。

どちらも無料会員になれば、異性会員のプロフィールが見られます。

あなたの求めている出会いは、「ペアーズ(pairs)」や「ゼクシィ恋結び」にあるかもしれませんよ。

是非チェックしてみてくださいね。

【恋活はじめるならまずはコレ】 pairs(ペアーズ)

【「ゼクシィ」が運営】ゼクシィ恋結び