【全国1位が教える】超簡単に会える!withで女性をデートに誘うコツ

ごきげんよう!「ペアーズ」「ゼクシィ恋結び」で全国1位のエリーです。

メンタリストDaiGoが監修する恋活アプリ「with(ウィズ)」で、女性と出会いたい!

でも、どのタイミングで、どんな風にデートに誘ったらいいか分からない。

そんな悩みを解決する、メッセージのコツをご紹介します。

実際にコツを実践してみた体験談も掲載しているので、ぜひ参考にしてみてください(・∀・)

「結婚」「恋愛」の前に、ハードルの低いデートをしまくろう

with(ウィズ)に登録している理由は、人それぞれです。

「結婚したい」「恋愛したい」「結婚前提の恋愛をしたい」などなど。

ですが、そういう高い目標はいったん全て忘れてください。

なぜなら、大きな目標だけを設定すると、失敗する可能性が高まるからです。

たとえば、月収30万円の人が、「来月は100万円稼ぐ!」といっても現実味が湧かないですよね。

このように、あまりにも目標が遠すぎると、脳が拒絶反応を起こすことがあります。

脳を含めて、人間の身体は急激な変化を嫌います。

できるだけ、「今のまま」でいようとする安定化志向があるからです。

実は、デート内容にもこれと同じことが言えます。

たとえば、「映画に行こう」と言われても、頻繁に映画を見に行く人以外は「映画を見に行く」という行動はかなりハードルが高いです。

なので、女性は急激な変化を嫌って、「イヤだ」とデートを断ってしまうんですね。

でも、逆に言うと、急激な変化をしない、ハードルの低いデートなら成功する確率がぐんと高まります。

つまり、デートに誘う時は、ハードルの低いデートを提案すればいいんです。

このように、

「結婚」「恋愛」などの大きな目標ではなく、「ハードルの低いデートをする」という小さな目標を意識し、それを確実に達成していく

ということは、実は自分にとっても、いい効果があるんです。

小さな目標を繰り返し達成すると、自信が生まれます。

なので、大きな目標を達成するためのモチベーションが下がることがありません。

恋活・婚活最大の敵は、モチベーションが下がることです。

恋活・婚活 失敗マン

本当はひとりはいやだ。

結婚したい、恋愛したい。

でも、デートにうまく誘えない。付き合えない。

どうせ、僕を好きになってくれる人なんていないんだ‥。

と殻にこもってしまう。

大きな目標ばかりを追っていると、こんな風に目標を達成できず、さびしい人生を送ることになります。

低いハードルのデートなら女性も乗り気になってくれるし、自分も何度もデートを繰り返すことで、「結婚」や「恋愛」という「大きな目標」を達成するモチベーションを維持できます。

自分の人生を豊かにするためにも、低いハードルのデートをしまくるのは良いことなんですよ。

最もハードルの低いデートは、「食事」

では、ハードルの低いデートとは何でしょうか?

答えは、「食事」です。

映画、水族館、博物館、寺社仏閣、スポーツ観戦、海‥など、デート内容はたくさんあります。

でも、どれも「わざわざ行動しなくてはいけない」ことなんですよね。

一方、どんな人でも食事だけは毎日絶対食べますよね。

なので「わざわざ時間をとって、手間をかけて行動している」と意識することはありません。

つまり、食事は生きるために必要な行動なので、「やる」ことへのハードルが低いんです。

なので、デートに誘うなら、食事に誘えばいいんです。

では、具体的にどんなメッセージでどうやって誘うのかは次の章でご説明します。

超簡単に食事デートに誘えるメッセージは、コレだ!

食事デートに誘うメッセージ内容は、とっても簡単です。

以下の3つの文章を女性に送れば、OK!

  1. どこらへんに住んでるの?
  2. どんな食べ物が好き?
  3. ◯◯のおいしいお店があるから、よかったら一緒に行こう!

まず、「どこらへんに住んでるの?」という質問は、店の場所選びに必須の情報です。

もしくは、「どこらへんで働いてるの?」でもOK。

女性から、具体的な駅名や地名を聞き出す必要はありません。

例えば、「渋谷駅の近くだよ」「港区に住んでるよ」などの、ざっくりした回答でいいです。

ここで、あなたが

NG例
渋谷駅の近くって、どこらへん?
NG例
港区の具体的にどこらへん?

とガツガツ聞いてしまうと、女性に

おびえる女性
何でこの人こんなに居住地とか勤務地を聞いてくるんだろう‥怖い‥

と恐怖感を与えてしまいます。

最悪の場合、「個人情報をしつこく聞いてくる」と運営に通報されてしまうかも。

一度警戒されてしまうと、そこから信頼を回復するのはほぼ不可能です。

ラフに、ざっくりと聞くようにしましょう。

また、お店の場所ですが、女性の家や勤務地から近すぎると「ストーカー?」と警戒されるので、あなたの自宅・勤務地と彼女の家・勤務地のちょうど中間くらい、もしくは、彼女の家・勤務地寄りがオススメです。

また、女性に、電車や車などで30分以上移動させるようなお店を選ぶのは避けましょう。

女性
わざわざこんな遠いところまで来させるの!?

と、デート前から女性に悪印象を与えることになります。

せっかくなら、楽しい気持ちでデートに来てほしいですよね。

そして次に、「どんな食べ物が好き?」という質問をします。

ここでは、何系の、どんな雰囲気のお店を選べばいいのか考えましょう。

「和食、フレンチ、イタリアン‥という料理の種類だけじゃダメなの?」と疑問に思う方もいるでしょう。

でも、「お店の雰囲気」はかなり重要です。

女性は、食事の内容よりもお店の雰囲気・お店の一般的な評価を気にする方が多いです。

なぜなら、「お店の雰囲気・評価=自分に対する相手からの評価」だと考えるから。

もし、食事はおいしいけれど、安っぽい、食べログの評価が低い店に女性を連れて行ったとします。

その場合、

女性
私は、こういう安っぽくて、皆に価値がないと思われているような女に見られているんだ‥。

と、間違いなく思わせてしまいます。

なので、「自分が実際に行ってみておいしかったけれど、一般的な評価は低い店」と「自分は実際に行ったことはないけれど、一般的な評価が高い店」なら、後者を選ぶようにしてください。

前者を選んでもいいんですが、女性にブチ切れられたり、デート中ずっと怒りで無言になられるリスクも考えて選ぶようにしましょう。

「一般的な評価が高い」かどうかの基準は、食べログで星3.6以上かどうかです。

食べログで星3.6以上であれば、自信をもってお誘いしましょう。

ここまで店の絞り込みをしたら、あとはデートのお誘いをするだけ!

好きなものを事前に聞いているので、「◯◯のおいしいお店があるから、よかったら一緒に行こう」と誘いましょう。

「ご飯食べに行こう」だと、「何であなたと行かなきゃいけないの?」とすげなく断られてしまうリスクがあります。

でも、「◯◯のおいしいお店があるから、よかったら一緒に行こう」なら、「◯◯のおいしいお店」をわざわざ探してくれたという申し訳なさから、「じゃあ一緒に行こうかな」と思ってもらえるんです。

これは心理学で「好意の返報性」というテクニックです。

たとえば、誕生日プレゼントをもらったら、その相手の誕生日にも「お返しとしてのプレゼントを贈らなくちゃ」という気持ちになりますよね。

こういった、誰かから受けた好意に対して、そのお返しをしたくなる気持ちは誰もが持っています。

これを、デートのお誘いに利用するんです。

ただし、デートに誘う前に注意しなければいけない点がひとつだけあります。

それは、デートに誘う女性が「激しいダイエットや筋トレをしているかどうか」です。

激しいダイエットや筋トレをしている女性にとっては、「好きな食べ物」=「食べられる食べ物」ではありません。

ジャンクフードが好きだけど、筋肉のために豆腐料理ばかり食べている。

肉料理が好きだけど、ダイエットのために野菜ばかり食べている。

などなど、激しいダイエットや筋トレをしている女性をデートに誘う場合、好きなものが出るお店を提案しても、断られてしまう可能性があります。

なので、趣味に「筋トレ」など運動系のことが書かれていたり、写真の体型がかなり痩せている女性であれば、好きなものを聞くタイミングで、「いつも食べているもの」「食べたいもの」も聞いてみることをオススメします。

20〜30代の男性5人で実験。デート成約率が20%→70%へ!

実際に、with(ウィズ)でこのテクニックを使い、20〜30代の独身男性たちにデートへ誘ってもらってみました。

1週間のデート成約率を計測したところ、何と20%だったのが70%まで急上昇!

しかも、コツを使ってもらった5人の男性全員が成果を実感していました。

実際に、それぞれの体験談を聞いてみましょう。

Iさん(24歳・食品メーカー営業職)
彼女いない歴が長くなってきて、「デートの誘い方、よく分かんねえな‥」と正直不安に思っていました。(笑)

「デートの場所決定」「食べたいもの決定」「お誘い」のたった3段階で、こんなにサクサクとデートが決まると思ってなかったです。めちゃくちゃ楽。

いろいろ雑談はしてても、最終的にこの3つの質問をすればデートにもちこめると思うと、だいぶメッセージ交換が楽になりましたね。

”Sさん(29歳・電機メーカー研究職)”
Tさん(33歳・IT系サービスSE)
3つの指標を教えてもらって実践してからは、スムーズにデートに誘えるようになったよ。

ただ、with(ウィズ)は会員が少ないのか、全然マッチングしなくてね‥。

そもそも誘う女性がいなくて困ったよ。

あと、実践して思ったのは、世の中の女性は意外と食いしん坊だなってことかな。

他のデート内容だとみんな微妙な食いつきだけど、食事だと「おいしいごはん!」って食いつきがいいね。

日本人は食いしん坊な国民性っていうけど、そうなのかもね。

Oさん(26歳・IT系サービスSE)
結構長いこと彼女がいなかったから、デートの誘い方を教えてもらえるのはありがたかったね。

あと、実践してみて思ったのは、結構早い段階でこの3つの質問をしてもそんなに引かれないってことだね。

with(ウィズ)みたいな恋活アプリだと、女性も恋愛に前のめりだもんね。

名前と仕事内容と趣味の話をして、デートの3質問をする‥っていうのが僕の鉄板コースだったかな。

今のところ、百発百中だよ!

Kさん(38歳・大手銀行営業職)
デートにお誘いする時、お店の雰囲気を皆さんにお聞きするんですが‥「にぎやかな居酒屋やバルがいい」とおっしゃる方が多かったですね。

「リラックスしてお話したいから」ということでした。

デートというとかしこまったお店を考えがちですが、普段使いのダイニングバーなどで良いようです。

withで出会えないなら、もっと会員数の多いアプリで試そう

with(ウィズ)で実践してみた男性陣は、みんな予想以上の結果が残せたようですね。

ただ、実践した男性たち数人が言っていましたが、このコツには1つ問題点があります。

それは、「そもそも女性とマッチングしなければ、デートにも誘えない」ということ。

with(ウィズ)は、会員数が25万人。

あの大手結婚情報誌ゼクシィが運営する恋活アプリ「ゼクシィ恋結び」とほぼ同数という、かなり大規模な恋活アプリです。

でも、会員数がどれだけ多くても、実際に今そのアプリを使っている人数が多くなければ、出会うことはできません。

そこで、日本最大級の恋活アプリ「ペアーズ」、ゼクシィ運営の「ゼクシィ恋結び」、「with(ウィズ)」を比較してみました。

比較するのは、今そのアプリを使っている会員数です。

結果は、「ペアーズ(pairs)」が75万人。

「ゼクシィ恋結び」は10〜13万人、「with(ウィズ)」はたったの3万人でした。

「ペアーズ(pairs)」と「with(ウィズ)」を比較すると、なんと25倍も違います。

単純に考えて、「ペアーズ(pairs)」は「with(ウィズ)」の25倍の人数と会えるということです。

「ゼクシィ恋結び」なら、「with(ウィズ)」の3〜4倍です。

これを見ると、「with(ウィズ)」という「魚のいない釣り堀」ではなく、「ペアーズ(pairs)」という「魚のたくさんいる釣り堀」に移動したほうがたくさんの成果が出るということははっきり分かりますね。

「with(ウィズ)」は、女性が無料・男性は1,870円〜/月というお手頃価格で使える、優良な恋活アプリです。

会員の結婚願望も強く、結婚をみすえたマジメな交際がしたい方にはもってこいです。

ただ、現在「with(ウィズ)」を使っている会員数が、他アプリに比べてあまりに少なすぎます。

「ペアーズ(pairs)」は女性が無料・男性は3,480円〜/月と、「with(ウィズ)」に比べると割高です。

「ゼクシィ恋結び」は、女性が本人確認料108円・男性は1,780円〜/月なので、「with(ウィズ)」とだいたい同額くらいですね。

でも、「ペアーズ(pairs)」では、with(ウィズ)では出会えなかった女性たちと出会えるチャンスが25倍もあるんです。「ゼクシィ恋結び」ならば、3〜4倍もあります。

それならば、「with(ウィズ)」でダラダラと恋活・婚活するよりも、確実に多くの会員と出会える他恋活アプリに挑戦すべきと思いませんか?

もし今、「with(ウィズ)」で出会えないな‥。デートできないな‥。と悩んでいる方がいたら、ぜひ「ペアーズ(pairs)」や「ゼクシィ恋結び」の無料会員になってみてください。

どちらも、無料会員になれば女性のプロフィールを見ることができます。

あなたがデートをしたい女性たちは、「ペアーズ(pairs)」や「ゼクシィ恋結び」にたくさんいるかも。

ぜひ、それぞれチェックしてみてくださいね。

【恋活はじめるならまずはコレ】 pairs(ペアーズ)

 

【「ゼクシィ」が運営】ゼクシィ恋結び